このページの本文へ移動

文字サイズ

  • 標準
  • 拡大

2018年02月05日
住友商事株式会社

アンバトビープロジェクトにおける操業状況について

住友商事株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役 社長執行役員 CEO:中村 邦晴、以下「住友商事」)は、シェリットインターナショナル(Sherritt International Corporation、本社:カナダ オンタリオ州、代表:デイビッド・パス)およびコリアリソーシズ(Korea Resources Corporation、本社:韓国 江原道、代表:キム・ヨンミン)と共にマダガスカル共和国にてアンバトビーニッケルプロジェクト(以下「本事業」)を推進しています。1月10日付発表の通り、本事業は1月初旬に『サイクロンAVA』に被災し、安全確保と修繕のために操業を停止しておりましたが、1月末より操業を再開しました。現状、段階的にプラントを立ち上げている状況であり、今後、ランプアップを進めていきます。
 
住友商事は、被災地の早期復興を心から祈念するとともに、本事業の安定操業復帰に向けて邁進してまいります。

本件に関する問い合わせ先

住友商事株式会社 広報部 報道チーム

ページの先頭へ