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2014年11月27日
住友商事株式会社
住商アーバン開発株式会社

2015年2月中旬「MOMOテラス」第Ⅰ期先行オープン

2015年初夏 第Ⅱ期グランドオープンに向け、核店舗7店も決定

「MOMOテラス」グランドオープン時の外観イメージ

住友商事株式会社(取締役社長:中村 邦晴、本社:東京都中央区、以下「住友商事」)と住商アーバン開発株式会社(取締役社長:小久保 正明、本社:東京都中央区、以下「住商アーバン開発」)はこの度住友商事が取得した京都市伏見エリアナンバーワン商業施設「MOMO」を今後よりいっそう地域生活者に愛される施設とするべく、2015年初夏に向けて、大規模リージョナル・ショッピングセンター「MOMOテラス」として生まれ変わるための大規模リニューアルを行っています。
そのリニューアルの第Ⅰ期先行オープンとして、2015年2月中旬に12店が営業を開始することとなりました。
また、「MOMOテラス」核店舗のうち7店(先行オープンの2店を含む)と、施設のコンセプトを反映したロゴマークが決定しましたので、併せてお知らせいたします。

「MOMOテラス」は、住友商事および住商アーバン開発(以下「住友商事グループ」)が、駅前型商業施設および「テラスモール湘南」など大規模リージョナル・ショッピングセンターの開発・運営を通じて培ったノウハウを、最大限に活かす再生事業です。これまで地域生活者から愛されてきた「MOMO」という名称を継承しつつ、住友商事グループによる新たな「テラスの思想」(※参考資料参照)を加えることで、圧倒的な地域ナンバーワン商業施設への発展とエリア全体の活性化を目指していきます。

今後は、営業を継続しながら、2015年2月、そして2015年初夏の大きく2期に分けて、段階的にリニューアルを行っていきます。
出店店舗情報や施設計画等の詳細情報は、今後随時発表してまいります。

新しく決定した「MOMOテラス」ロゴマーク
このロゴマークは、MOMO テラスのコンセプトでもある「テラスの思想」を反映し、テラスならではの「快適さ・心地よさ」を表現しています。
桃山地区のシンボルでもある桃の木をイメージし、ロゴデザインに起用することにより、地域にしっかり根を張り、地域の皆様から愛される商業施設としての成長を願っています。また、京都ならではの落ち着いた色使いで上質さを表しています。

核店舗情報・参考資料 (558KB/PDF)

本件に関する問い合わせ先

住友商事株式会社 広報部 報道チーム

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