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2012年02月14日

フラワーバレンタインキャンペーン各地で開催

「新しいバレンタイン、はじまっています」というキャッチフレーズで、2月14日を男性から女性へ花を贈る日にしようという、フラワーバレインタインキャンペーン。全国約8,500の花店をはじめ、業界が一丸となり「花贈り」の習慣をさらに広めようと、各地でイベントを開催しています。
 

2年目を迎えたこのキャンペーンでは、当社事業会社インターネット花キューピット(i879)がそのメンバーとして活動しています。キャンペーンを一人でも多くの方に知ってもらうため、東京都内を中心にお花の無料配布を実施。2月10日から14日にかけて、住商グループのスペシャリティストア、バーニーズ ニューヨーク銀座店やランセル銀座店などでの来店者プレゼントを行いました。受け取った花を大切な女性へ贈り、その女性の笑顔で花贈りの喜びを体感してもらいたいとの狙いから、感度の高い男性客に人気の店を選びました。
 

他にも男性へ向けたPRイベントとして、2月5日に「Mr.フラワーバレンタイン」授賞式を丸の内ビルディングで開催。初代Mr.フラワーバレンタインにはプロサッカー選手の三浦知良さんが選ばれました。2011年サッカー女子W杯で優勝したなでしこジャパンのメンバー全員に赤いバラを贈ったエピソードなど、日頃から花をよく贈る男性代表としてその極意を披露するカズ選手に、会場は沸き立ちました。
 

i879では、花の販売だけではなく、このキャンペーンをきっかけに男性から女性への花贈り文化の創出や、花の需要拡大に向けて、今後も新たな取り組みを実現していく考えです。

ランセル銀座店では、来店客へランセルのイメージフラワー「カラー」をプレゼントしました

ランセル銀座店では、来店客へランセルのイメージフラワー「カラー」をプレゼントしました

フラワーバレンタインのサイト(写真)内で「女性は一輪の花」と語るカズ選手。ヨーロッパ滞在時に、男性達がよく贈る姿を見たのがきっかけで、花を贈るようになったそう

フラワーバレンタインのサイト(写真)内で「女性は一輪の花」と語るカズ選手。ヨーロッパ滞在時に、男性達がよく贈る姿を見たのがきっかけで、花を贈るようになったそう

住友商事の社員もお祝いや転勤、退職などのさまざまな場面でi879の花を贈り、気持ちを伝えています

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