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住友商事 東日本再生ユースチャレンジ・プログラム

方針

住友商事は、東日本大震災の被災地の地域再生と被災者の生活再建(※)を願い、その再生過程に参加するユースを応援することを目的とし、2012年に「住友商事 東日本再生ユースチャレンジ・プログラム」を立ち上げました。東日本の再生過程にユースが主体的かつ継続的に関わることで、多くのことを学び、経験し、地域や社会のさらなる発展の担い手として成長することを期待しています。

当社は、NPO法人市民社会創造ファンドの協力を得ながら、ユースの活動支援を通じて、被災地の地域再生と被災者の生活再建を支援しています。

「東日本大震災の被災地の地域再生と被災者の生活再建」とは、主に岩手県、宮城県、福島県および被災者の避難先地域での取り組みで、「ユース」とは、おおむね10代後半から20代の若者で、主に大学生・大学院生などを想定しています。

紹介映像

プログラム紹介・活動記録

TVCM

プログラム構成

プログラムについて

このプログラムは、「活動・研究助成」と「インターンシップ奨励プログラム」から構成されています。「活動・研究助成」では、ユースがチーム・サークル・グループで取り組む活動・調査研究、あるいはNPO法人・大学・大学院などの団体・組織においてユースが主体的に取り組む活動や調査研究を応援しています。一方、「インターンシップ奨励プログラム」では、被災地で活動するNPO法人などでの、長期にわたるユースのインターン活動を応援しています。

活動・研究助成

東日本大震災の被災地の地域再生、そして被災者の方々の生活再建を目指した、ユースによる活動や研究を応援しています。

インターンシップ奨励プログラム

被災地で活動するNPO法人などでの長期にわたるユースのインターン活動を応援しています。

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