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東日本大震災復興支援活動

取り組みに対する住友商事の思い

2011年3月の東日本大震災を受け、住友商事は、被災地復興には相当な期間を要すると考え、「人道支援」と「産業復興支援」の両面から息の長い支援を続けていく方針を掲げています。
この方針に基づき、時間の経過とともに変化する被災地・被災者の方々の状況やニーズに沿った形で支援を行うことが重要であると考え、以下のような取り組みを進めています。

住友商事 東日本再生ユースチャレンジ・プログラム

東日本の再生過程に参加するユースを応援することを目的とした「住友商事 東日本再生ユースチャレンジ・プログラム」を通じて、息長く被災地の復興を支援していきます。

気仙沼水産加工業の復興を支援

産業復興支援として気仙沼鹿折加工協同組合を支援しています。

震災復興ボランティアプログラム

人道面からの復興支援の一環として、震災復興ボランティアプログラムに取り組みました。

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