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2016年02月23日

爽快ドラッグが7年連続で楽天ショップ・オブ・ザ・イヤー総合グランプリを受賞

住友商事グループの爽快ドラッグが運営する日用品eコマースオンラインショップ「爽快ドラッグ」が、日本最大のインターネットショッピングモール楽天市場において、「ショップ・オブ・ザ・イヤー2015」総合グランプリを受賞しました。また、「NetBabyWorld(ネットベビー)」が総合6位を、「爽快ドリンク専門店」が水・ソフトドリンクジャンルのジャンル賞をそれぞれ受賞しました。

この賞は、楽天市場に出店している約4万店のショップの中から、お客さまによる得票数や売り上げ、注文件数、お客さま対応などが総合的に評価されるものです。爽快ドラッグは顧客満足度を高めるべく物流倉庫の増床や商品数拡充、商品ページ改善などに注力し、2009年以来7年連続の総合グランプリ受賞となりました。これは同賞創設以来の快挙です。1月25日に行われた授賞式で、爽快ドラッグ社長の小森紀昭は「受賞できてとてもうれしいです。まだまだこれからやるべきことは多く、社員一同頑張っていきます」と受賞の喜びを語りました。

爽快ドラッグは14年にベビー用品通販サイト「NetBabyWorld(ネットベビー)」を運営するあかちゃんハウス一二三を買収、また16年1月にはペット関連用品通販サイト「快適ねこ生活」などを運営するココロを買収し、取扱商品の幅を広げています。今後もよりお客さまに喜んでいただけるショップを目指していきます。

楽天の三木谷浩史会長兼社長(中央)からトロフィーを授与された爽快ドラッグ社長の小森紀昭(右)とマーケティンググループの井上俊吾

爽快ドラッグでは水・ドリンクや日用品、ペット用品、健康食品、ベビー用品など、約19万点に及ぶ幅広い商品を取り扱っている

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