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新聞広告(2015年度)

Vol. 4 リテイルビジネス篇

(広告掲載文)

衣食住にスタイルを。

―新しい暮らし方をつくるスクラム―

人の生活は、時代に合わせて変化する。
私たち住友商事は、多様化するライフスタイルに合わせて
様々なアイデアを取り入れた、一歩先の暮らしをお届けしています。
例えばマンション開発は、街づくりの視点からプランニング。
食品スーパーは、美味しく、楽しく、健康的な食生活を提案。
海外ブランドに、時代のエッセンスを取り入れ展開するアパレル事業や
24時間365日生放送のテレビショッピング、
いつでもどこからでもオトクに買い物できるECサイトの運営や、
さらには調剤を軸としたドラッグストアの展開など。
人々がもっと便利に、もっと快適に過ごせるように、
一人ひとりの毎日と真摯に向き合いながら、
日本の「いま」の暮らしを更新していきます。

Vol. 3 自動車関連ビジネス篇

(広告掲載文)

車と一緒に、社会も走り出す。

―社会のしくみをつくるスクラム―

総合商社としての自動車づくり。
それは自動車を通じた、社会全体のしくみづくりでもあります。
新興国を舞台に素材の安定供給からはじまり、
細かな部品製造、車両組立て、輸出から小売りまでの販売業務、
さらにはオートファイナンス業やアフターサービスまで。
その工程一つひとつが新たな雇用を生み、
その過程で日本の確かな技術やノウハウを伝えていく。
自動車に乗る機会を創り出し、やがて便利で豊かな社会が動き出す。
決して販売して終わりではない。
私たちはこれからも自動車を起点に、世の中の新たな価値を追求しつづけます。

特別篇 小宮悦子の Search Next スペシャルインタビュー

(広告掲載文)

海外の資源や食料、あるいは様々な商品を日本に輸入し、
日本で作られた製品を世界中に届ける─。かつては、それが総合商社の主な役割だった。
しかし今日、総合商社のビジネスは極めて多岐にわたっている。
日本を代表する総合商社の一つ、住友商事は、「総合力」を武器に
海外工業団地、自動車、エネルギーなど、非常に幅広い分野での事業活動を行っている。
ニュースキャスター、ナレーターとして活躍する小宮悦子が
代表取締役社長の中村邦晴氏に、住友商事の現在と未来について聞いた。

Vol. 2 海外工業団地ビジネス篇

(広告掲載文)

ご契約いただいたときが、
お付き合いの始まり。

-ビジネスと地域の発展を支えるスクラム-

ベトナム、ハノイ郊外。当時、発展が遅れていたこの地に
企業を誘致し、誕生したのが「タンロン工業団地」です。
「ご契約いただいたときが、お付き合いの始まり」を合言葉に、
現地ではインフラの整備から行政手続きまで、あらゆることに奔走。
どんな小さな問題も入居される企業のみなさまといっしょに解決していき、
ものづくりに専念できる環境をつくっています。
また、スポーツイベントの開催や幼稚園への支援活動など、
地元の人々と共に地域の発展に向けて取り組んでいます。
新たなビジネスも、現地の雇用も、豊かな生活も、
世界を舞台に、新しい世界を切り拓いていく住友商事です。

Vol. 1 食料・農業関連ビジネス篇

(広告掲載文)

毎日の「食べる」を支える。

―安全な食を築くスクラム―

食への関心が高まるいま、住友商事は「農場から食卓まで」を
キーワードに、安心で安全な食料の安定供給に努めています。
中国では肥料や農薬を栽培指導サービスとあわせて提供。
ルーマニアでは農業に必要な生産資材の供給や集荷機能をサポートし、
オーストラリアでは穀物の集荷事業を強化。
ベトナムでは製粉会社を立ち上げて、食の多様化に応えています。
また、日本ではバナナの低温輸送システムを実現し、
フィリピンから日本の食卓へ、新鮮なバナナをお届けしています。
豊かな食生活を築くことは、豊かな未来へつながると思うから。
私たちは今日も、世界中で食べるを支えています。

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