このページの本文へ移動

文字サイズ

  • 標準
  • 拡大

中期経営計画

2015年4月1日現在

Be the Best, Be the One 2017(2015年度~2017年度中期経営計画)

当社は2013年度に公表した中期経営計画 Be the Best, Be the One(BBBO)2014において、「創立100周年(2019年度)に向けて目指す姿」の実現のため、財務健全性を確保しつつ、強固な収益基盤の構築に取り組んできました。

新たな中期経営計画Be the Best, Be the One(BBBO)2017では、当社のビジネスを取り巻く諸環境の変化や2014年度に発生した大型減損損失等で顕在化した経営課題を踏まえ、当社グループが一丸となって課題を克服し、「目指す姿」実現への道筋をつけることをテーマとし、3カ年(2015年度~2017年度)を計画期間として取り組んで参ります。

主な取り組み事項、定量計画等は以下の通りです。

主な取り組み事項

成長戦略の推進
各組織の成長戦略および全社成長戦略の推進
既存ビジネスの収益性向上とビジネスの新陳代謝の継続
資源上流ビジネスの取り組み方針見直し
経営改革の推進
ガバナンスおよび意思決定プロセスの見直し
リスク管理の抜本的な見直し・強化
「個の力」と「組織の力」の強化
グローバルベースでの人材育成・適正配置の推進
組織の持つケイパビリティの結集と全社的活用の促進
財務健全性の確保
コアリスクバッファーとリスクアセットのバランス回復(2017年度末)
配当後フリー キャッシュ・フロー(3年合計)の黒字確保

定量計画

利益計画
  • 連結純利益 (*):
  •  
  • ROA:
  • リスク・リターン:
  • ROE:
  • 2015年度
  • 2017年度
  • 2017年度
  • 2017年度
  • 2017年度
  • 2,300億円
  • 3,000億円以上
  • 3%以上
  • 10%以上
  • 10%程度
財務方針
  • コアリスクバッファー
    -リスクアセット:
  • フリー キャッシュ・フロー:
  • 配当後フリー
    キャッシュ・フロー :
  • 2017年度末

  • 3年合計

  • 3年合計
  • バランス回復

  • +2,000億円

  • 黒字確保
  • 投資計画:
  • 3年合計
  • 1兆2,000億円

(*) 連結純利益は国際会計基準(IFRS)の「当期利益(親会社の所有者に帰属)」と同じ内容です。

(注)将来情報に関するご注意

当社の経営目標及びその他の将来予測に関する開示内容は、将来の事象についての現時点における仮定及び予想並びに当社が現時点で入手している情報に基づいているため、今後の四囲の状況等により変化を余儀なくされるものであり、これらの目標や予想の達成及び将来の業績を保証するものではありません。したがって、これらの情報に全面的に依拠されることは控えられ、また、当社がこれらの情報を逐次改訂する義務を負うものではないことをご認識いただくようお願い申し上げます。

ページの先頭へ